英検2級英単語400問|長文・英作文対策のMemly公式デッキ

2級の長文は読めるのに英作文で手が止まる。その400語を1語1枚で。

400 cards

Sign up free and add it

The deck is added automatically once you finish signing up.

Nothing here is generated by AI, so the free plan is enough to add it.

See 30 sample cards

Showing a 30-card sample of 400.

FrontBack
achieve — verb語義:達成する、成し遂げる。 例文:She worked hard to achieve her goal. 和訳:彼女は目標を達成するために一生懸命働いた。 注意:「make」を目的に使わず、目標・結果に対して使うことが多い。
amount — noun語義:量、総額。 例文:We need a small amount of sugar for this cake. 和訳:このケーキには少量の砂糖が必要だ。 注意:数えられない名詞に使う。many ではなく much に近い。
efficient — adjective語義:効率的な。 例文:This machine is efficient and saves time. 和訳:この機械は効率的で、時間を節約する。 注意:「fast」ではなく、少ない力や時間でよい結果を出す感じ。
factor — noun語義:要因、要素。 例文:Time was an important factor in our decision. 和訳:時間は私たちの決定で重要な要因だった。 注意:原因の一部、判断に関わる要素を表す。
measure — verb語義:測る、評価する。 例文:We measured the room before buying furniture. 和訳:私たちは家具を買う前に部屋を測った。 注意:サイズを測るだけでなく、結果を評価する意味もある。
process — noun語義:過程、手順。 例文:Learning a language is a long process. 和訳:言語を学ぶことは長い過程だ。 注意:結果より、進んでいく途中を表す。
result — noun語義:結果、成果。 例文:The result of the test was surprising. 和訳:そのテストの結果は意外だった。 注意:cause と対で考えると分かりやすい。
weigh — verb語義:重さがある、考慮する。 例文:We weighed the two choices before deciding. 和訳:私たちは決める前に2つの選択肢を比較検討した。 注意:物の重さだけでなく、意見や利点をよく考える意味でも使う。
consequence — noun語義:結果、影響。 例文:One consequence of bad sleep is poor focus. 和訳:睡眠不足の一つの結果は集中力の低下だ。 注意:result より、原因のあとに起こる重要な影響を表しやすい。
equal — adjective語義:等しい、同じ。 例文:The two answers are equal in value. 和訳:その2つの答えは価値が等しい。 注意:same と近いが、量・価値・条件の一致に使いやすい。
conference — noun語義:会議、協議会。 例文:Teachers attended a conference about better classroom methods. 和訳:教師たちは、よりよい授業方法についての会議に参加した。 注意:conference は大きめの会合で、small meeting より広い場面で使う。
economy — noun語義:経済、節約。 例文:A strong economy can create more jobs for young people. 和訳:強い経済は、若い人たちにより多くの仕事を生み出せる。 注意:economy は国や地域の経済を指し、economic は形容詞。
information — noun語義:情報。 例文:The website gives clear information about study programs. 和訳:そのウェブサイトは、学習プログラムについて明確な情報を提供している。 注意:information は数えにくい名詞。an information は不可。
participation — noun語義:参加。 例文:Student participation made the class discussion more lively. 和訳:生徒の参加によって、その授業の話し合いはより活発になった。 注意:participation は名詞、participate は動詞。
purpose — noun語義:目的。 例文:The purpose of the workshop was to improve speaking skills. 和訳:そのワークショップの目的は、話す力を向上させることだった。 注意:purpose は「なぜそれをするか」の目的。
solution — noun語義:解決策。 例文:The class discussed a solution to the noise problem. 和訳:クラスはその騒音問題の解決策について話し合った。 注意:solution は問題を解く答えで、answer より具体的。
worker — noun語義:労働者、働く人。 例文:The workers finished the job before sunset. 和訳:その労働者たちは日没前に仕事を終えた。 注意:worker は一般的な働く人で、employee は雇われて働く人。
beam — noun語義:光線、ビーム。 例文:A bright beam of sunlight came through the window. 和訳:明るい日光の光線が窓から入ってきました。 注意:beamは「梁」の意味もあるが、ここでは光。
earth — noun語義:地球、土。 例文:Earth is the third planet from the sun. 和訳:地球は太陽から3番目の惑星です。 注意:Earthは大文字で地球を表すことが多い。
growth — noun語義:成長、増加。 例文:The doctor checked the child's growth. 和訳:医者はその子どもの成長を確かめました。 注意:growthは人や植物、数字の増加にも使う。
machine — noun語義:機械。 例文:The machine washes clothes quickly. 和訳:その機械は服をすばやく洗います。 注意:machineは人の手を助ける装置や機械。
plastic — noun語義:プラスチック。 例文:This bottle is made of plastic. 和訳:このびんはプラスチックでできています。 注意:plasticは材料名で、形容詞の「柔軟な」ではない。
seed — noun語義:種。 例文:The farmer planted seeds in the field. 和訳:その農家は畑に種を植えました。 注意:seedは植物になる前の小さなたね。
zone — noun語義:区域、地帯。 例文:This zone is for plants and birds only. 和訳:この区域は植物と鳥だけのための場所です。 注意:zoneはある目的のために区切られた場所。
complain — verb語義:不平を言う。 例文:He complained that the room was too cold to study in. 和訳:彼は、その部屋は寒すぎて勉強しづらいと不平を言った。 注意:単なる意見ではなく、不満をはっきり伝えるときに使う。
remove — verb語義:取り除く, 外す。 例文:She removed the sticker from her notebook. 和訳:彼女はノートからシールをはがした。 注意:何かをその場所からなくすときに使う。
honest — adjective語義:正直な。 例文:She gave an honest answer about her mistake. 和訳:彼女は自分のミスについて正直に答えた。 注意:うそをつかない性格や態度を表す。
access — noun語義:利用する権利、出入り口。 例文:Students have access to the library after school. 和訳:生徒たちは放課後に図書館を利用できる。 注意:動詞としても使うが、ここでは名詞。
aside — adverb語義:横に、わきへ。 例文:She put the book aside and started dinner. 和訳:彼女は本を脇に置いて夕食の準備を始めた。 注意:物理的に「脇へ」の意味。
breed — verb語義:飼育する、繁殖させる。 例文:Farmers breed chickens for eggs. 和訳:農家は卵のために鶏を育てている。 注意:動物や植物に使うことが多い。
About this deck

英検2級で苦しいのは、知らない単語が出ることよりも、意見を書くときに使える単語が出てこないことです。環境・教育・社会・科学・経済・国際という頻出テーマは決まっているのに、そのテーマを語る語彙が手元にないと、長文は読めても英作文で止まります。このデッキはそのテーマ群から重複なく400語を選び、詳しい日本語語義、主な品詞、実際の使い方が分かる例文と和訳、用法メモを1枚にまとめました。 取り込むと間隔反復のスケジュールで回ります。覚えた語は間隔が伸び、危ない語だけが戻ってくるので、試験前に一覧を眺め直す時間が要りません。

Frequently asked

無料プランでもデッキ全体を取り込めますか?
はい。保存済みのデッキを取り込む処理では新しいAI生成を実行せず、AIクレジットも消費しないため、無料プランで全カードを取り込めます。取り込み後も学習、編集、削除ができます。
同じデッキをもう一度取り込むと重複しますか?
重複しません。すでにある同一カードはスキップされ、改訂で増えたカードだけが追加されます。削除後の再取り込みを含め、同じ公式デッキの取り込みは生涯3回までです。
Web版とスマートフォンアプリの両方で使えますか?
はい。デッキはアカウントに追加されるため、Web版、iOSアプリ、Androidアプリで同じ学習内容と進捗を利用できます。
取り込んだカードを自分向けに直せますか?
はい。取り込み後は自分のカードとして、表裏の編集、不要カードの削除、タグ整理、別デッキへの移動を自由に行えます。
英検2級の語彙のどこまで収録していますか?
400の異なる見出し語を、日本語語義・主な品詞・Memly独自例文・和訳・用法メモ付きで収録しています。1語につき1枚なので同じ語が二度出てくることはなく、400枚がそのまま400語です。
このデッキだけで試験対策は完結しますか?
語彙の抜けは、このデッキが引き受けます。取り込んで毎日開けば、まだ定着していない語彙だけが出題されるので、そこに割いていた時間がそのまま空きます。空いた時間は過去問と公式教材に回してください。気になるカードはその場で編集できます。

編集基準日 2026-08-16。公益財団法人日本英語検定協会による承認・推奨を受けた教材ではありません。語義・例文・用法メモはすべて Memly の独自執筆で、過去問題や市販教材の転載はありません。